福岡(大宰府)ウォーキング:大宰府天満宮&九州国立博物館:人が多かった・・・

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福岡(大宰府)ウォーキング:大宰府天満宮&九州国立博物館:人が多かった・・・

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今回はランニングではないですが、大宰府天満宮と九州国立博物館近辺をウォーキング。

初詣は人が多いと思い時期をズラしていきましたが、それでも人が多かった。

大宰府天満宮

大宰府天満宮(中央)と九州国立博物館(右上)の位置関係。

表参道は人をかき分けて歩かないといけないぐらい。

太鼓橋という橋にも人がいっぱい。

左側通行のようです。

ここが本殿なのですが、改修中のようで仮本殿のようでした。

令和8年に改修完了するようです。

改修中の本殿(表)。

改修中の本殿(裏)。

大宰府天満宮といえば梅ですが、僅かに咲いていました。

食べ歩き

表参道にはお店が数多くあり、食べ歩きができます。

食べ歩き前提のお店が多いようです。

揚げたてのポテトチップス

ホクホクでした。

大宰府の唐揚げ

カリカリでした。

梅ケ谷餅

大宰府と言えばこれです。

焼きたては美味しい。

太宰府天満宮(だざいふてんまんぐう)は、福岡県太宰府市にある学問の神・菅原道真公を祀る神社で、全国約1万2千社の天満宮の総本社とされています。

平安時代、無実の罪で太宰府に左遷された道真を偲び、その死後に建てられました。

境内には約6,000本の梅が植えられ、特に道真を慕って都から飛んできたと伝わる「飛梅」が有名です。本殿は桃山様式の華やかな建築で、国の重要文化財に指定。

受験や学業成就を願う参拝者が年間に数百万人訪れる、九州を代表する文化と信仰の地です。

九州国立博物館

大宰府天満宮から徒歩10分もあれば着きます。

こちらは人は、少なくて快適でした。

エスカレータを登って、光のトンネルを抜けると着きます。

亀の形をしています。

縄文時代から歴史を勉強できます。

大宰府政庁南門の模型。

九州国立博物館(きゅうしゅうこくりつはくぶつかん)は、福岡県太宰府市に2005年開館した日本で4番目の国立博物館です。

「日本文化の形成をアジア史的観点から探る」をテーマに、考古・美術・歴史資料を通じて日本とアジアの交流の歴史を紹介しています。

未来的なガラスの曲線屋根が特徴の建物は自然と調和し、内部には最新技術を用いた展示空間が広がります。

常設展では縄文から江戸時代までの文化変遷を体験的に学べ、体験型施設「あじっぱ」では子どもも楽しめます。太宰府天満宮に隣接し、「知の森」として親しまれています。

まとめ

大宰府天満宮と九州国立博物館の紹介でした。

表参道は人は多いものの観光&お祭り気分が味わえます。

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