アスリートップ クレアルカリンでマラソン大会で自己ベスト更新連発中!:大谷翔平選手が共同開発したシンクロンコーワより効果ありそう!

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アスリートップ クレアルカリンでマラソン大会で自己ベスト更新連発中!:大谷翔平選手が共同開発したシンクロンコーワより効果ありそう!

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以前紹介した健康補助食品であるアスリートップ、飲み始めて2カ月ほど経過して、効果を実感してきたので再度紹介します。

↓以前紹介した記事

最近は大谷翔平選手が共同開発した「シンクロンコーワ」が注目されていますが、個人的にはアスリートップ クレアルカリンの方がかなり効果があることを実感しています。

この記事では、両者の違いをわかりやすく比較しつつ、
なぜ今“クレアルカリン”がアスリートの間で注目されているのかを詳しく解説します。

↓シンクロンコーワの記事はこちら

クレアルカリンとは?最新の「アルカリ化クレアチン」

クレアルカリン(Kre-Alkalyn)は、従来のクレアチンモノハイドレートを“アルカリ化”して安定性を高めた成分です。

通常のクレアチンは胃酸で分解されやすく、一部が「クレアチニン」という不要物質に変化してしまいます。

これが、胃の不快感や体のむくみの原因となることもあります。

しかしクレアルカリンはpH値を高めることで胃酸に強く、分解されにくい構造を持っています。

そのため、体内への吸収率が飛躍的にアップ。

「少量でも高い効果を実感できる」「水分を溜め込まずスッキリしたままパワーアップできる」
という点で、多くのトップアスリートに選ばれています。

アスリートップ クレアルカリンの特徴と強み

  1. 1日3粒で最大効果
     従来のクレアチンのように“ローディング期”が不要。短期間で体感を得やすいのが魅力。

  2. 胃に優しく、体が重くならない
     アルカリ設計により、胃の不快感やむくみを感じにくい。軽やかにパワーを出せます。

  3. 水分バランスを崩さない
     余計な水分を抱えないため、競技前の体重増加を避けたいアスリートにも最適。

  4. ドーピングリスクなしの安心設計
     WADA(世界アンチ・ドーピング機構)基準に準拠。プロ選手も安心して使用可能です。

シンクロンコーワとの比較

比較項目 アスリートップ クレアルカリン シンクロンコーワ
メイン成分 クレアルカリン(アルカリ化クレアチン) アミノ酸+クレアチン配合
特徴 筋出力・回復力に特化 全身コンディショニング重視
吸収効率 ◎ 高い(分解されにくい) ○ 標準的
体感スピード ◎ 早い(約1〜2週間) ○ 徐々に実感
胃への負担 ◎ 少ない △ やや感じる人も
体重変化 ◎ ほぼ変化なし △ 水分保持で増える場合あり

シンクロンコーワは“大谷翔平選手の愛用”で話題を集めていますが、アスリートップ クレアルカリンはクレアチンの効果を最短で、最大限に引き出すことに特化しています。

つまり、筋力アップ・持久力向上にフォーカスするならクレアルカリンの方が効率的と感じています。

また、シンクロンコーワは液体で、運動後に飲むクールモードは400mlもあり、夏場でもない限り、一気に全部飲むのはかなり苦しいです。

一方で、アスリートップは錠剤のため、容易に飲めます。

飲み方のコツ

  • トレーニングの30分前に1~2粒が基本。

  • 激しい運動の後や休息日にも1粒飲むと、筋肉の回復をサポート。

  • ローディング不要なので、初心者でも扱いやすいのが魅力です。

実際の体感レビュー

マラソン大会で自己ベスト連発

これを飲み始めて、3か月程度ですが、マラソン大会、記録会等で自己ベストを連発しています。
(アスリートップの効果だけではなくシューズ等の他の要因の影響はあるとは思いますが)

1.9キロで5分34秒(2:56/km)と好記録。
(初めて走った距離なのでどんな記録でも自己ベスト)

5000mで自己ベスト20秒更新!
(16:57→16:37)

5キロで自己ベスト5秒更新!
(16:17→16:12)

10キロで自己ベスト1分1秒更新!
(33:39→32:389
(伊万里ハーフ2026の10キロ地点の記録)

ハーフで自己ベスト2分15秒大幅更新!
(1:13:02→1:10:47)

フルで自己ベスト5分11秒大幅更新!
(2:38:33→2:33:22)

回復が早くなった

とにかく、回復が早くなったことを実感します。

・水曜二部練に耐えれるようになった。

・ポイント練習を2日連続しても疲れなくなった。

・フル/ハーフの翌日でも10キロ以上のジョグが普通にできるようになった。

・レース後の疲労も以前よりは全くなくなりました。

故障しなくなった

以前までは、故障はしないまでも若干の違和感があることはありましたが、高強度のレース・練習をしても全く違和感を感じることもなくなりました。

回復が早くなったこととも関係しそうです。

まとめ

大谷翔平選手が関わる「シンクロンコーワ」は素晴らしい総合サプリですが、筋力・持久力・疲労回復の“3つのパフォーマンス領域”を直接引き上げたいなら、アスリートップ クレアルカリンの方が即効性・効率ともに上です。

高負荷トレーニングでも体が重くならず、短期間で「出力が変わる」実感を得たい人にこそおすすめ。

ただ、マラソン/ランニングに限った実感なので、他の競技(特に野球)ではシンクロンコーワの方が効果的なのかもしれません。

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