久しぶりのランオフ!ながさきリレーカーニバルの5000mのダメージが残っている

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この日は久しぶりにランオフでした。

レースの振り返り

前日は5000mのトラックレースに出場しました。

長崎マスターズの事務局に連絡したら、ながさきリレーカーニバルの記録はM45(45~49歳)の県記録として手続きして頂けると連絡あり、記録は認定されそうです。

従来の県記録:16:10.34(2005年の記録)
今回の記録 :15:51:99

ふくらはぎが筋肉痛

今日、ふくらはぎに強い張りが出ている。

単なる疲労ではなく、明確なダメージ。

レース中は問題なく動いていたが、負荷は確実に蓄積していた。

その結果が、今出ている状態。

スパイクシューズの影響

今回の大きな要因はスパイクシューズ。

普段はロード用シューズでの練習が中心の中、レースでスパイクを使用した。

スパイクのピンはシューズの前方についているので自然とフォアフット走法になるためもありそう。

そのため、ふくらはぎへの負担は大きい。

特に後半、フォーム維持のために踏み込んだことで、筋肉へのストレスはさらに増えていたはずだ。

これが今回のダメージにつながっている。

厚底でフルマラソンを走っても、筋肉痛にはならないのに、スパイクで5000mを走ると筋肉痛。

普段使っていない筋肉痛を使ったためと思われる。

ランオフという判断

よって今日はランオフ。

完全休養は2026年2月8日の雪の日↓以来。

今日も雨が降っていたこともあるが、

「必要だから休む」

レース後の身体は回復過程にある。

ここで無理に負荷をかけても、積み上がるものは少ない。

むしろ崩れるリスクの方が大きい。

やることはシンプル。

休む。

ただ、ふくらはぎに負荷をかけない筋トレは継続。

特に普段ない痛みは、故障のリスクが潜んでいるので、特に注意!

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